インド南部ケララ州のコラム地区にある村で、男性(65)が狂犬病のイヌにかみつくという事件があった。14日付のヒンドゥスタン・タイムズ紙が伝えた。
それによると、このイヌは村の住民らにとって脅威となっていたが、男性が12日に自宅近くで格闘し、手をかまれる一方、血が流れるほど強くイヌの首にかみついた。
その後、付近の住民が男性とイヌを引き離し、イヌは住民らの手によって殺された。男性は州都トリバンドラムの病院で、狂犬病の治療を受けているという。
by exciteニュース危ないですね。
どっちが?
狂犬病は致死率の高い伝染病ですね。
その犬に噛み付く人もちょっと嫌かもしれない。
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